FC2ブログ

肘をぶつけてジ~ンとするぐらい痛いブログ

伝説の同人サークル「イケメン」の宣伝と、俺の生き様を見てろっ!

やまぐちりこ

あの話題の!
あの元AKBのAV!

今の職場のスペシャルバイザーが、すっげー薦めてくるから見てみた。
今更だが。
(8月末に発売したから、話題的に一ヶ月遅れくらいかな)

んっとね、
いたって普通のAV。

それもデビューAV。
しかも前から話題だったから、女優の扱いがすっごい丁寧。

いつも鬼畜AVしか見ない俺的には眠かった。

しかも仕事終わって、パチスロ池袋で打って、帰りツタヤでレンタルして、帰宅して飯食って風呂入ってね。
AM2時から見始めたわけですよ。

それまでも寝不足だったから、最初から超眠いわけ。

毎日鬼畜いシチュのエロゲとか、小説とか、AVとかでギラギラしながらオナってるから、耐えられるものの、普通のAV見た日にゃ即眠ですよ。


でも、職場で「エロのためなら」ってキャラを維持するために、今日中に見ざるを得ない。
いわば課題!宿題!

生徒「今日の宿題なんですか?」
先生「元AKBのAV見て、感想文を書いてきなさい」

ってなもんです。


まぁいいや、前置きはさておき・・・

前半はインタビュー映像。

いちいち現在の心境を聞く。

上着脱いでは心境を聞き、
ブラ取っては心境を聞き、
パンティ脱いでは心境を聞く。

初々しい。
初々しいんだが・・・

なんか嘘っぽい!

今まで見たチンコの数は? の問いに、
1本 とのアンサー。

嘘つけ!

じゃ何か?
やった元カレっつうか経験は一人のみで、AV出てみようってか!?

逆に萎えるっちゅうねん!

眠くてしょうがないんで、声が聞けるくらいの早送りで流す。


そんでフェラ。
フェラあんま興味ない。
顔射されてびっくりしてた。

あとよくよく見ると、あんまり可愛くない。と思う。

表紙と、アイドルって見出しに期待が膨らみすぎちゃってたのかもしれない。
最初見たときは、すげー可愛いって思ったけど、マジマジ見ると、

・・・普通? 化粧次第?
とか思えちゃう。


まーいんですけどね。
全然使えるレベル。
ただ昨今の一級AV女優と比べると見劣りするって感じ。


ほんで本番。

これだよ。おすすめの理由。
『AVに出なきゃよかった』って感じるほど、辛いっつうか痛いっつうか初々しい表情をする。
泣きそうな感じの。

是非見てくれ佐々木君。って言われたからには、ここまで見ざる聞かざる言わざるを得ないわけです。

見たい聞きたい歌いた~い!
って懐かしいな。夜もヒッパレですよ。
中山ヒデちゃんの。
ゴスペラーズとかも出てたなぁ・・・

って脱線は兎も角。


 ~ SEX ~
演技か自然か、
彼女は痛みや刺激を抑えるためか、
はたまた恥ずかしさを隠すためか、
男の背中にしがみつく

眼を潤わせた彼女の表情は本当の処女のような雰囲気を漂わせ、
まるで自身も学生時代にタイムスリップしたかのような錯覚と興奮を覚える。

耳元で小声で囁く気持ちいい・・・の声に、
雄の優しさと強さが入り混じり、
抱擁と接吻を交わす

人間の交配は多種のそれとは違う
言うなれば愛、その結合によって心まで満たされる
互いの気持ちを一体化させるから感情が昂ぶる

本能と幸せの比率で営む行為

その最初の記憶を蘇らせる

そんな魅力を感じる


本番になると、途端に可愛くなるタイプの女優
顔を赤らめた表情とか、声とか、抱きしめたくなる感じ

あとおっぱい大きい
乳輪も
乳輪大きいおっぱいあんま好きくない


えっ?急に何だ?どしたの?
さっきまで詩的に褒めてたのに


んー

まー結局、もう一本借りてきた鬼畜いAVでフィニッシュしたわけですけどね。

あの。
あの電動の。
あのマジ工具のドリルとかブレイカーとかの突端にディルドーを仕込んだ、あの。
ああいう系のAVで。

まーそーゆーこと。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

  1. 2010/10/02(土) 23:36:33|
  2. イケてる毎日
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<ヴァルプルギス | ホーム | 漫画喫茶>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://sarvain.blog111.fc2.com/tb.php/847-591df7f9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2プロフ

最近の記事

リンク

このブログをリンクに追加する

FC2カウンター

最近のコメント

カテゴリー

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

月別アーカイブ